ようこそ、子育て住宅設計へ。

そろそろ本気で家がほしい、あなたへ

私たちは小さな住宅会社です。

話のうまいセールスマンや綺麗なパンフレットはありません。
しかし、いい家を造ることに関してはどこにも負けない情熱があります。

「家づくりは家族の夢です」

しかし、住宅業界は分からないことだらけ。

「何から始めたらいいの?」「本当に家が建てられるの?」
「いったい総額いくらかかるの?」など、
不安で前に進めないときもあると思います。

そんな時は、遠慮なくお声かけください。
どんな小さなことでもかまいません。

その不安をひとつひとつ解決していくことが私たちの役割です。
30年間の経験と若いスタッフの細かいサポートであなたの家づくりをお手伝いしていきます。

玉城正永

一級建築士 玉城正永

玉城正永(たまきまさなが) 昭和24年生西原町出身 那覇高校21期生。 剣道二段(国体選手)
千代田建築デザイン学校卒業後、アフリカ通信施設建設等に携わる。
その後、一級建築士として独立。MSL(積算システム)の開発や工法の研究を続けながら現在、子育て世代の
ために特別な家を造るため日々奮闘している。(建築に関わる特許を二つ取得)
息子3人。現在は妻と2人で本部町で暮らしている。好きな言葉は『常識にとらわれない』趣味は『家庭園芸』

思いを受け継ぐ

私の実家には、兄弟の身長が記録された壁があります。
新築した時から、高校を卒業するまでの成長の記録。

家での思い出はたくさんあります。

庭に大きなガジュマルがありました。そこに4人でツリーハウスを造ったり。
思春期、ようやく一人部屋を与えられ、自分だけの空間をつくったこと。
ひきこもっていた中学生時代の隠れ家。
高校生活を悩みながら過ごし、家を抜けだし友達と学校で語り合ったこと。
でも、心の底からホッと落ち着ける場所は、いつも家でした。

玉城永太郎

その建物も私たちの成長とともに古くなり、傷や汚れがあり、決して綺麗な家とはいえません。
しかし、たとえ古くなろうと、家で過ごした思い出は色あせることなく、一つ一つが大切な思い出と
なっています。

私は家づくりをお手伝いする立場として、家族がいつでも帰ってこれる癒しの家を造っていきたいと思っています。
子供たちが成長し、孫をつれ、あなたが建てた家で思い出話に花を咲かせられるような、
みんなが帰ってこれる家です。

家を造り、家を売るという立場からではなく、
家族の幸せを育む家づくりのお手伝いをしていきたい。

小さい会社だからこそできる、楽しい家づくりがココにあります。

はじめは、「どんな家を建てたらいいの?」と思っていた気持ちも、2度、3度、お話ししていくと、
未来に続く理想の住まいの形が見えてくるかもしれません。

一級建築士 玉城永太郎

>>どんな家造っているの?

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