

予算内でどんな家を造ることができるのかをはっきりさせることからはじめていきましょう。

一度事務所で打合せをした後に、建築場所にて打合せを行うようにしています。
なぜなら、設計を進める上で周りの建物や方角、道路や上下水道状況などの基本的な情報が必要になるからです。


※公図とは土地の形を表したものです。法務局でとることができます。


この考え方を軸に建物が造られます。
ただ安いだけの家ではなく、統一感のある建てても損しない家を提供します。


ただ、現在の設備や内装材は時間をかけてメーカーやスタッフ全員で話し合った結果、
「これは自信を持っておススメできる」と思える物だけを使用しています。
一度の標準仕様を確認されて、それでも気に入らなければ変更ください。

換気と風通しに配慮した設計と湿気の多い場所に調湿建材等を使用し、湿気、カビ対策をしています。

もし、間取りを見てライフスタイルに合っていれば規格住宅もいいと思います。
自由設計のメリットは土地に合せて、自由な家が造れることです。
もし、予算が限られていて規格住宅を選ぶようであれば一度ご相談ください。もしかしたら、自由設計でも予算内で希望の家が建てられるかもしれません。











